私たちは、
「物流品質のトップを目指します」
 
◆ 4 0 年間にわたって蓄積した物流ノウハウ
◆ 顧客満足=社員満足でクオリティの高いサービス
◆ 安全への徹底追求
 
 
 
今を考え、明日を創造する。
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運輸倉庫業:トピックス

飲酒運転の根絶に向けて(全日本トラック協会)
2018-07-23
重要
飲酒運転による事業用自動車の交通事故研修は、2016年度54件です。特に、トラックが48件と89%をしめています。バスは2012年~0件、タクシーは、10件以下を継続中です。アルコール検知器は義務化されましたが、検知器は、飲酒の方法は教えてくれません。再度、ドライバーに必須のアルコール教育を実施してください。
飲酒して運転し、人を傷つけたり死なせるのは、「過失」ではなく「故意の犯罪」であることが、法律の枠組みによって示された事業者へのアルコール検知器の義務化や行政処分の強化も、その流れの一つ酒気帯び運転は、ドライバーの「長年の飲酒習慣」や「酒に甘い地域性・職場の風土」を背景にして起こる事件です。