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私たちは、
「物流品質のトップを目指します」
 
◆ 4 0 年間にわたって蓄積した物流ノウハウ
◆ 顧客満足=社員満足でクオリティの高いサービス
◆ 安全への徹底追求
 
 
 
今を考え、明日を創造する。
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今日の安全標語と今月の取組

3月は、「春眠暁を覚えず」=過眠・睡眠障害に警戒です。
2019-03-01
「春眠暁を覚えず」という言葉があるように、この季節は、強い眠気を感じる人が多い時期です。
3月は、日中の太陽光線が強くなり、皮膚の表面血流量が増え、交感神経が活発になり、日中の活動が増える生理現象が起こりやすくなります。その結果、疲労感や身体のだるさが出やすく、夜はもちろん、日中も強い眠気に襲われることがあります。眠いときは無理に運転を続けないで、コンビニなどで休憩(20分目安)してコーヒーなどを服用しましょう。
また、花粉症の人は鼻炎アレルギー薬などが原因になって眠くなることも考えられます。薬局や医院で、副作用についてよく話を聞くととともに、初めて服用する薬は、運転などをしない日に試しに服用して、副作用の出方を確かめましょう。
眠気が異常に強い場合は、睡眠時無呼吸症候群やナルコレプシー、該日リズム睡眠障害などの睡眠に関わる病気が伴っていることもあります。強い眠気がある人は、一度、かかりつけの内科医などに相談してください。 
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