本文へ移動
私たちは、
「物流品質のトップを目指します」
 
◆ 4 0 年間にわたって蓄積した物流ノウハウ
◆ 顧客満足=社員満足でクオリティの高いサービス
◆ 安全への徹底追求
 
 
 
今を考え、明日を創造する。
私たちは、
「物流品質のトップを目指します」
 
◆ 4 0 年間にわたって蓄積した物流ノウハウ
◆ 顧客満足=社員満足でクオリティの高いサービス
◆ 安全への徹底追求

運輸倉庫業:トピックス

貨物自動車運送事業輸送安全規則の一部を改正(国土交通省)
2019-05-31
重要

トラックドライバーの長時間労働の是正と適正取引構築のため、貨物自動車運送事業輸送安全規則の一部が改正され、2019年6月15日より、車両総重量8トン以上又は最大積載量5トン以上のトラックに乗務した場合に、集貨地点等で荷役作業又は附帯業務を実施した場合についても乗務記録の記載対象として追加します。

1.乗務記録への記録対象として追加する

(1)対象車両
 
車両総重量が8トン以上又は最大積載量が5トン以上の車両に乗務した場合
(2)対象作業
 
①荷役作業(例)積込み、取卸し 
②附帯業務(例)荷造り、仕分、横持ち・縦持ち、棚入れ、ラベル貼り、はい作業
※ 契約書に実施した荷役作業等の全てが明記されている場合は、所要時間が1時間未満であれば荷役作業等についての記録は不要です。     
2.施行日
 
2019年年6月15日(土)
TOPへ戻る