本文へ移動
私たちは、
「物流品質のトップを目指します」
 
◆ 4 0 年間にわたって蓄積した物流ノウハウ
◆ 顧客満足=社員満足でクオリティの高いサービス
◆ 安全への徹底追求
 
 
 
今を考え、明日を創造する。
私たちは、
「物流品質のトップを目指します」
 
◆ 4 0 年間にわたって蓄積した物流ノウハウ
◆ 顧客満足=社員満足でクオリティの高いサービス
◆ 安全への徹底追求

運輸倉庫業:トピックス

2018年度「『見える』安全活動コンクール」実施中(厚生労働省)
2018-09-03
オススメ
 厚生労働省では2018年9月3日から、労働災害防止に向けた事業場・企業(以下「事業場等」という。)の取組み事例を募集・公開し、国民からの投票等により優良事例を選ぶ2018年度「『見える』安全活動コンクール」を実施しています。 
 このコンクールは、安全活動に熱心に取り組んでいる事業場等が国民や取引先に注目される運動(「あんぜんプロジェクト」)の一環として実施するもので、2011年度より実施しており、今年度で8回目となります。今年度は、スポーツ庁と連携して、「通勤、仕事中の健康づくりや運動の『見える化』」についても、新たに募集することとしました。
 応募期間は、9月3日(月)から10月31日(水)までとしており、応募事例は「あんぜんプロジェクト」のホームページに掲載し、2018年12月1日(金)~2019年1月31日(水)の間に実施する投票の結果等に基づいて、優良事例を決定し、2019年3月上旬に発表する予定です。 
 「見える」安全活動とは、危険、有害性について、通常は視覚的に捉えられないものを可視化(見える化)すること、また、それを活用することによる効果的な取組みをいいます。さらに、自社の安全活動を企業価値(安全ブランド)の向上に結びつけ、一層、労働災害防止に向けた機運を高めることも狙いとしています。
TOPへ戻る